トゥクトゥクでプノンペン市内観光5〜リバーフロント、中央郵便局、ワット・プノン

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リバーフロント

トレンサップ川があるリバーフロントに出てきました。「シソワットキー通り(Sisowath Quay)」ですね。

リバーフロント

トレンサップ川沿いの広場です。

王宮

王宮かな?

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ベランダに植木

ベランダに植木があるとパリっぽいですね。

この建物群には「COZYNA HOTEL」と「Bougainvillier Hotel」があります。

窓際の部屋に泊まれば、トレンサップ川が一望できます。

PARAGON HOTEL

「シソワットキー通り(Sisowath Quay)」を北上しています。

ここは「PARAGON HOTEL」です。

シソワットキー通りを北上

だいぶ「シソワットキー通り(Sisowath Quay)」を北上してきました。ここから、川沿いを離れて中に入ります。

中央郵便局

ここは「中央郵便局(CAMBODIA POST)」です。

「アンドゥオン通り(Ang Non 102)」にあります。

ガイドブックによると、このあたりは19世紀後半のフランス統治時代に開発された古くからあるエリアなんだそうです。

中央郵便局

どうりで建物のデザインがフランスっぽいんですね。

カンボジア電力公社

「中央郵便局(CAMBODIA POST)」の近くには「カンボジア電力公社(ELECTRICITE DU CAMBODGE)の建物があります。

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ワット・プノン

その近くには「ワット・プノン(Wat Phonom)」があります。

ガイドブックによると、ワット・プノンはプノンペン市内で最も歴史のある寺院の1つで、1372年にこの街の名前の由来となったペン夫人がここに寺を建てたことが起源と言われているそうです。

ワット・プノン

その後、何度か再建され、今の姿になったのは1927年に修復が加えられてからということです。

ワット・プノン

ワット・プノンに入るにはUS1ドルの入場料が必要です。

僕は時間がなかったので、周辺をトゥクトゥクで1周しました。

ワット・プノン

ワット・プノン

ワット・プノン

ワット・プノンの本堂の周辺はこのように公園のようになっています。

白い恋人

ワット・プノンの近くに、「白い恋人」という名のパブがありました。日本人経営のパブでしょうか?

大阪屋

大阪屋というレストラン&ゲストハウスがありました。

プノンペンの街並み

このあたりはワット・プノンからリバーフロントへ向かう途中ですが、お店がたくさん出ていましたね。

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