写真で見るパリ・モンマルトルの「Abbesses(アベス)通り」の街並み

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ギャラリー「Galerie W」を11時に出て、最寄りの駅「Abbesses(アベス)駅」まで歩きます。

カラフルなお店

ギャラリー「Galerie W」の近くにはこんなカラフルなお店が並んでいます。

まだ、パリは2日目ですし、昼間の明るいパリは初めてなので、何を見ても新鮮に見ますね。

モンマルトルのAbbesses(アベス)通り

この通りはモンマルトルの「Abbesses(アベス)通り」です。

モバイルショップ

途中でモバイルショップがあったので、パリの携帯電話事情をチェック。

販売されている携帯電話のほとんどがスマホ(スマートフォン)でしたね。

路上駐車が多い

それにしても、路上駐車が多いです。モンマルトルは道が狭いですね。

こじんまりとしたレストラン

こんな感じのこじんまりとしたレストランが至る所にあります。

八百屋

八百屋もあります。カラフルですね〜。

レストラン

オシャレなレストラン。

食材

美味しそうですね〜。

こういう所で買って、公園で食べるというのもいいですよね。

アパートの外観

こういうアパートの屋根裏部屋に住みたいですね〜。憧れます^^

レストラン

この街には、日本のようなチェーン店のファミレスとか定食屋はほとんどなく、どれもが一点モノというか、オリジナリティのあるレストランですね。

Abbesses(アベス)通り

なんだか、いい雰囲気ですね〜。

路地裏

「Abbesses(アベス)通り」からはずれた通りです。

路地裏マニアの僕にはたまらないですね(笑)

この先の向こうにフラッと行きたくなってしまいますが、今日はルーブル美術館に行く予定なので、ここはグッと我慢して駅に向かいます。

上に登る通り

だいぶ駅に近づいてきました。

DOPEな雰囲気の通り

なんだか、DOPEな雰囲気の通りです。

グラフィティも描いてあります。

「Abbesses(アベス)駅」の駅前

ここが「Abbesses(アベス)駅」の駅前です。

緑の屋根が見えますが、これはメリーゴーランドです。

「Abbesses(アベス)駅」の入口

「Abbesses(アベス)駅」の入口です。

この入口自体が芸術作品ですよね。

日本に住んでいる友達のアメリカ人が「パリは街自体が芸術作品みたいだ」と言っていましたが、まさにその通りだと思いますね。

さて、ここからメトロ(地下鉄)に乗って、念願のルーブル美術館に向かいます!

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